浄土真宗で法論が起きる理由(本願寺)

前々回の記事で、浄土真宗で法論が起きる一つの理由として 東西本願寺はじめ真宗十派は、 親鸞聖人や蓮如上人が御明示なされた御名号を御本尊とせず、 他流の者が好む木像を本尊として、公然と両聖人の御教示に違反し、 浄土真宗の教法をねじ曲げ破壊しているからだ ということを明らかにいたしました。  次に重大な本願寺の人々のあやまち…
コメント:0

続きを読むread more