テーマ:科学

ハッキリしないのは救われていない証拠だ

信心決定  仏教とはブッダの説かれたものであるがブッダ一代の教えは阿弥陀仏の本願一つを説く為であった。 故に仏教を聞くということは阿弥陀如来の本願を聞くということである。 仏教を信ずるということは阿弥陀仏の本願を信ずるということである。 では阿弥陀仏の本願とは何か。 阿弥陀仏の約束、願いということであるが弥陀はどんな願いを…
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親鸞会青年部の使命とは

「あったぞ!あったぞ!」 真実を知らされた青年がより集って発展し続ける親鸞会青年部が、 いよいよ一大飛躍の年にしようと聞法顕正に精進しております。 外には邪教がはびこり内には異安心がバッコしている現在、 青年部一同は真実を開顕し邪を破るを使命とし、 益々任務の重大さを知らされるのであります。 今日に来る迄、青年部は親…
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高度成長と真実宗教

 われら人類の住む世界は、今未曾有の高度成長をなし、 またなされつつある。 もし一ヶ月間新聞、ラジオを見なかったとしたら、 驚く事象が起き、 いかなる者もその急激な変動に肝をもつぶすであろう。  いかなる学者も、政治家も、経済人も商人も、 官職の人も誰一人としてこれを考えずこれにおくれを取らじと励んでいることである。…
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十万億土の世界 仏説素晴しい

一切の生物におしみなく莫大なエネルギーを送って輝いている太陽は 直径約139万キロ地球の直径の109倍にあたる。 かりに地球を直径1センチのパチンコの玉とすると太陽は直径1メートルの火の玉になる。 太陽を中空にして、その中へ地球を220万個つめられるわけだ。 いま1時間毎に地球ほどのカタマリをせっせと運び出したとしてもザッと15…
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38の豪雪の翌年の雪は?

昭和38年の1月から2月にかけて北陸地方はいわゆる80年来の大豪雪となり、 さんぱちの豪雪といわれ、 当地方のものすべて難渋の極に達したことは衆知のところです。  この恐ろしさにこりて、気象台などはその粋を集めて長期の気象観測、 予測に拍車を加え、前年十月頃から盛んに、明春も積雪は多く、 大陸の気圧配置から見ても38年…
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生きる目的・本当の幸福はどこにあるか

 人間に何の為に生きているのだろうか。 これがハッキリ判らない人は犬猫と同じ程度の低い 生き方をしている人です。 されば人生における最大の問題といわなければなりません。 何といっても人間の究極の願いは苦悩をなくして 本当の幸福になりたいということに極まります。 科学も哲学も芸術も宗教も他の一切の人間の営みも、…
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死後の世界はあるのか

よく死んだ後なんかあるもんか 死後の世界など信じている者は迷信だと言う人がありますが、 死後の世界はあるのでしょうか。 死後の世界は実在します。 このことは仏教が三千年前から説き続けてきたことですが 今日幽霊が撮影せられるようになって、 その実在性が科学によっても実証されました。 昔は「幽霊の正体見たり枯尾花」 …
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本当の宗教の条件

 世の中に、宗教と呼ばれるものが余りにも多くあります。 しかし、唯一絶対最高の宗教は一つしかないに決っています。 俗に「鰯の頭も信心から」だと思って どの宗教も信ずれば同じだと言っている者は、 本当の宗教を知らないからです。  私たちは一つの身体で西と東の両方へ 同時に馳け出すことができないのと同じように、 信仰を…
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