日本通史に出てくる浄土真宗の親鸞会

『日本通史』という日本の歴史を21冊にまとめた本があります。
その時、富山大学の学長が親鸞会を取材しました。

親鸞会と本願寺で法論が何度もあったので両方を取材しています。

富山大学の教授が1年間、親鸞会へ通って浄土真宗の法話聴聞しました。
その後、本願寺にいきましたが、門前払いでした。

小沢教授たちの資料によれば、
親鸞会はすべての資料をくれる。
だけど、本願寺は何もくれません。

本願寺は、自分達が間違っているのが怖いのです。

親鸞聖人の教えで争うと、自分たちの間違いが明らかになるため、
本願寺の僧侶は、インターネットでは、親鸞会は恐ろしい団体だと書いています。
オウムと統一教会と並べて三大カルトと言っています。
何の関係もないキリスト教系の統一教会では、合同結婚式とかを韓国で行って、行方不明になる人がいます。

知らない人からすると、カルト宗教?それは危ないなと思います。

5,6人の本願寺の坊主が攻撃をしています。
ネットが無いときには大学の職員も、いい団体といっていました。
の住職は、高校の先生をしている人が多くあります。
教育関係でも、親鸞会を悪く言っている人います。

本願寺はネットに目を付けています。
それを知らないと洗脳されます。
弁護士が騙されたということもありました。

本願寺はかれこれ15,6年前から、インターネットで攻撃しています。
そのため家族に親鸞会の話をするとやめろといわれます。

ところが実際には、本願寺では非常に高額のお布施を要求する葬儀をメインの活動としていて浄土真宗の法話はほとんどしません。
資本主義だからです。

そして浄土真宗の法話をメインとして人々に親鸞聖人の教えを伝えようと活動している親鸞会を攻撃し、洗脳しています。
硬直した権威主義のカルト宗教は、どちらかというと東西本願寺です。
これでは浄土真宗は衰退してしまいます。
本当は、凄い哲学親鸞聖人の教えです。

親鸞会館には、教授や弁護士、検事もいます。
例えば、エドワード・サイデンステッカーというアメリカ大学教授がありました。
川端康成の雪国を英語に翻訳して、川端康成にノーベル賞をもたらした翻訳家です。

最後に翻訳したのが、『なぜ生きる』という浄土真宗の本でした。
二千畳の親鸞会館で監修者の高森先生に会っています。

先生に握手を求められました。
その愛弟子に、同志社栄女子大学の英文科のカーペンター教授という人があります。

本当の生きる意味の答えは親鸞の哲学にあります。



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